東時間午前7時

アトランティックシティー ショーボート ハイリミットコーナー

 

ショーボートのカジノは一般フロアーのすぐ脇にハイリミットコーナーがあります。

3ステップほど高くなっています。

 

外との仕切りはありません。

ちょうどラスベガスのモンテカルロのハイリミットを一段上げて、薄暗くした感じです。

若干ショーボートの方が広いですが、ハイリミットには珍しくテーブル間が狭いです。

 

そう言えばこのホテルのカジノ全体がモンテカルロに似た感じです。

ジュータンを始めとする色使いだとか天井の高さとか・・。

 

中に入るとハイリミット専用のバーカウンターがあり、食事も出来るようです。

 

置いてあるゲームはBJ、パイガオポーカー、そしてバカラです。

バカラはフル卓のビックバックが3台置いてありました。

 

正確に言うとフル卓とは16人掛けなのですが、ここは何故か15人掛けです。

チップトレイの反対側にディーラーが立つスペースの無いレイアウトでは奇数席テーブルもありますが、この台にはスペースがあります。

珍しいです。

 

その内の1台が開いていて、中国人が4人プレーしていました。

 

ディーラーに向かって右側の8番と9番に伴侶と着席しました。

MIN$25 MAX10000とレートはビックバックしてはかなり低めです。

 

観察していると卓の相場は$100$1500程度で、日本の20点〜50点バランス台程度の動きです。

 

勿論シュー廻しです。

 

私は$3,000、伴侶$1,000をチップに変えてもらいました。

 

ハイリミットのビックバックでは大体、マーカーでプレーする人が多いので現金買いが一番少ないテーブルかもしれません。

 

私はカジノへデポジットするのが嫌いです。

フロントマネーをしてしまうとどうしてもそのホテルでプレーしてしまうので、カジノホッピングがしづらくなります。

カジノを渡り歩く理由は追ってご説明いたします。

 

1本(スタック)のブラックと2枚のパープルを私に、1本のグリーンと5枚のブラックを伴侶にディーラーが渡してくれました。

 

勝負開始となったのですが、どうやらいきなり私がシューの番らしいのです。

 

D 「やるかい?」

私 「しゅあー」

 

シューの担当になった人の事を何と呼ぶのかはしらないのですが、私は「シュー長」と呼んでいます。

シュー長になったらバンカーに賭けるしかありません。

罫線を気にせずにバンカーに$200程賭けました。

 

するとバンカーは私だけで、4人の中国人はプレーヤーへ。(伴侶はルック)

 

「そう言う罫線なの?」

 

大体のビックバックにはミニバカラにあるような電光掲示板は無く、勿論casino.jpのように今までの罫線などはくれません。

 

私の正面の15番に座っている人の罫線を盗み見るとどうやら、PBの2コ1のようです。

 

私にシューが回って来たのですから、前回Pのもう一目Pと言うことでしょう。

 

因みに15番の中国人はアメリカ在住のようです。

縦罫線を書くアジア在住のアジア人は日本を含めて少ないです。

追記するとアジアでB黒P赤を採用しているのは日本人だけで、中国人も韓国人もB赤P黒が主流と思われます。

 

知らないで写して書いて痛い目(おいしい目)に会うこととなります。

罫線を写させてもらう場合には必ず「ばんかーぶらっく?」と確認しましょう。

お気をつけください。

 

アメリカでバカラと言えば中国人です。

中国人ハイローラーがカジノでは注目のターゲットとなっております。

その為に罫線を中国風に合わせてB赤P黄にしてある電光掲示板を備えてあるカジノもあります。(確かベネシアンがそうだったと思います。)

 

さてスタート。

 

Pカードを出し、Bカードをシューの下に、Pカードを出し、Bカードをシューの下に。

そしてPカードをチップトレイと反対側にいるディーラーに渡します。

 

Pカードを受け取ったディーラーはプレーヤーサイドに賭けたベットオーナー(最も賭け金の高い人)にそのカードを渡します。

 

その人がカードをめくります。

ここから絞り(スクイーズ)の始まりです。

 

絞り方は色々ありますが、その方の絞り方は不可思議です。

縦から絞って横にしたので、アシ有り(4.5.6.7.8.9.10)と思えばAだし、もう一枚は縦から最後まで絞って4でした。

 

そして私の番です。

シューの下に挟んだ2枚のカードを引き抜きます。

 

私はカードを横にして左角から絞るいわゆる片手絞りです。

この位置には数字が書いてないのです。

枠がありました。

アポ(フエイスカード)です。

 

もう一枚を絞りだします。

スペード。

 

アシ有りです。

その状態から右に移動です。

センターにスペード。

 

スリーサイド。(6.7.8)

 

縦の真ん中の列のマークを探しに行きます。

 

かなりマニアックな話しなのですが、この時に気をつけなければいけないことがあります。

 

それはスペードのスーツの向きです。

3個あるマークの内で一つだけ逆を向いているマークがあります。

そして7の真ん中のマークは同じ向きに揃った二つのマークの真ん中にあります。

 

要するにお好みによりですが・・・

 

6が欲しい場合(3からの時)      向き合っている側

6じゃなくて7か8が欲しい場合     向き合っている側

6や7じゃなくて8が欲しい場合     同じ向きの側

等々その場の状況に合わせた側から絞ることです。

 

2からスリーサイドを絞っている人が・・

「1個付いちゃった!」

と興奮しているのを後ろから見ている時などに

「そっちが付いてりゃ8だよ。」

と言いたくなることがあります。

知らなきゃどっちでも良いのですが・・。

因みにダイヤのスーツは勿論向きはありません。

 

さて私の場合はナチュラル8狙いですから、同じ向きの側からです。

逆だったのでカードを180度回して左角から絞ります。

スペード無し

 

同じ向きの側に無いのですから「6」です。

 

Kと6です。

 

そのカードをディーラーに渡して、もう一枚をシューから引き抜きます。

 

シュー廻しのこの方式で一番興ざめするところはPの3枚目です。

Pの3枚目はPに賭けたベットオーナーではなく、私(シュー長)がめくります。

 

条件が絡む一番熱いところですので、しらけますよね。

 

絞る人もいますが、私的には私のカードでないと思っていますので、ペロッとオープン。

 

9でした。

 

6条件が決まって、B6 VS P4でB(私)の勝ちです。

 

幸先良し。

 

ところでバカラの攻略法とは・・。

バカラカウンティングは巻ききりゲームのラスト10番から細々と効力を発揮してきます。

ケーシーJr.はバカラのカウンティングにも対応しています。

バンカーとプレーヤーのどちらかの期待値が100%を超えたら振動するのですが、まずしません。

カウンティングだけの攻略では無理です。

 

マネーシステムはどうでしょうか?

「どんなマネーシステムも控除率を凌駕できないよ。」と数学者的発言をされる方も多いです。

 

至って明快であり、その通りです。

 

しかし最初からマネーシステムで控除率を凌駕しようと思っている人はいないと思われます。

 

例えるなら・・

 

Aさん「急いでいるので新幹線で行きます。」

Bさん「新幹線が早いと言ったって、アメリカには行けないよ。」

 

会話が噛み合っていません。

 

要するにマネーシステムはある一定の勝ち負けのパターンを想定しています。

「このパターンは少ない。」だとか「このパターンは多い。」とかです。

それにより利益を倍増したり、最低限の利益を確保したりするのが目的です。

 

それではどのようなシステムが良いかですが・・・

 

「あなたの博打人生の中で絶対に現れないパターンの時意外は勝てるシステム。」

または

「あなたの博打人生の中で確率以上に頻繁に現れるパターンの時に大勝できるシステム。」

でしょう。

 

絶対に現れないパターンの方で考えてみますと、ルーレットで黒の連続を何回見たことがありますか?

 

記録的には五十数回らしいです。

 

であれば60連敗まで耐えられるシステムがあれば、カジノの現在までの数百年の歴史の中で今までは勝てたことになります。

いくらなんでも100連敗は経験できないでしょう。

 

ですから100連敗を凌ぐシステムは必要ありません。

 

もっと長いスパンでのシステムであれば、100ゲームでの標準偏差が30ハンドのゲームにおいて、100ゲーム中10回勝てれば利益が出るシステムがあれば勝てそうな気がしませんか?

 

あるかないかは不明ですが・・・。

 

いきなりこんな事を書いてみたのは、バカラはマネーシステムに一番適していると思われるからです。

 

と言うのは

バンカーの控除率  1.06%

プレーヤーの控除率 1.24%

はかなり有名でちょっと調べられた方ならすぐに分かります。

 

でもTieゲーム除いた勝率はどうなっているかと言うと

バンカー  50.728%

プレーヤー 49.271%

 

です。

バンカーの勝率が約1.4%程度高いのです。

 

この影響がどうなるかと言うと、例として、バンカーサイドと、ルーレットの赤に賭けた場合の連敗の確率を比較してみます。

 

右がルーレットの赤が連敗する確率で、左がバンカー連敗する確率です。

 

1負け 52.63%  49.27%

2連敗 27.70%  24.28%

3連敗 14.58%  11.96%

4連敗  7.67%   5.89%

5連敗  4.04%   2.90%

6連敗  2.13%   1.43%

7連敗  1.12%   0.70%

8連敗  0.59%   0.35%

9連敗  0.31%   0.17%

10連敗  0.16%   0.08%

 

10連敗する可能性はルーレットの半分です。

 

「だから何だ?」の結果ですが、どうせやるならです。

ただバンカーコミッションがありますから倍ではなく約々2.1倍にしなければ駄目で、賭け金の膨れ上がり方もより大きくなってしまうのですが・・・。

 

それに私はプレーヤーの19連勝ダブルドローを挟んで更に4連勝を経験したことがあります。

 

危ないですから、単純マーチンゲールは絶対にやめましょう。

 

オリジナルシステム追求の呼びかけです。

 

で、もって私にもオリジナルがありそれが秘密なので「これからのBET金額は書きませんよ。」と断りいれようとしたら、長くなってしまいました。

 

これは日記ですから、もうちょっとサラリと行きます。

 

ディーラーチェンジです。

 

ビックバックのディーラーはディールしませんから、シャッフルが終われば配当付けと、シューを廻す仕事です。

 

この業務を3人で行います。

 

変わりに現れたのは、ミスター・Tです。

 

ロッキー3に出てきたあの凄く怖そうな人です。

 

 

ポジションはチップトレイの反対側で私のとなりです。

 

このミスター・Tこそが私の結構長いバカラ人生で初めての経験をもたらした人物です。

 

特筆すべきはそのテンションの高さです。

 

次からのゲームでご紹介いたします。

 

私のシュー長が続き再びBへBET

 

他のプレーヤーは2対2で分かれました。

 

Pは5+J=5

私は最初に9を引いたのですが、チャンスを生かせず2枚目が6の9+6=5

 

一人が$100のタイベットをしておりました。

 

するといきなり・・・

 

MR.T 「マンキー」チャチャチャ「マンキー」チャチャチャ

私  「・・・。」(呆然)

 

ちょうどスポーツ応援の「ニッポンチャチャチャ」の・・・・

 

 

マンキーバージョンです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

有り得ません。

呼び込みです。

 

Casino.jpでは呼び込みは固く禁止されております。

呼び込んだから結果がどうのではないのですが、感情的になりやすくなる為にご法度となっております。

日本に限らず、何処のバカラ卓でもオールバンカーやオールプレーヤーにでもならない限り「静々」とした進行が基本です。

喧嘩、下手すれば殺し合いにまで発展しかねないからです。(大袈裟ではありません。)

 

それをいくらドローへの呼び込みだとしても、ディーラーが「マンキーチャチャチャ」は有り得ません。

 

因みに「マンキ=モンキー」は中国人がフェイスカードの俗称として使っている言葉です。

 

何故に猿が絵札なのかはわかりませんが、ACではかなり広まっているらしく、BJをやっている時もサイドチップベットをした時にダブルダウンをすると、ディーラーが「マンキー」と言ってカードを配ってくれました。

日本での「ピクチャー」みたいなものでしょう。

 

しかも良くみると他の2人のディーラーも手拍子しています。

 

唖然とした私にミスター・Tは、早くカードを出せと指で催促してきます。

 

私「分かったよ。出すよ。出しますよ。」

 

「マンキーチャチャチャ」の大合唱の中で、カードを引き出してみると・・・

 

「4」

 

Pがメイク9です。

 

そしたら今度はミスター・Tが・・・

 

「たいへーん・たいへ〜ん。」と言ったのです。

 

私「あんた中国人仕込みじゃなかったの?」

 

誰ですか?「たいへ〜ん」を教えた人は・・・。

 

9とミスター・Tの為に戦意を喪失した私は最後のカードを引き出してオープンにすると・・。

 

「3」

 

そしたら・・・

 

MR.T 「almost

 

やっぱり外人でした。

 

ミスター・Tの日本語ボキャブラリーは他に「しんじゃ〜う」「かんべんして」等がありました。

 

それをハイテンションで言いまくりますから、こっちは怒るどころか呆然(でもかなり面白がっていました)とするしかありません。

 

私も何か教えて帰ろうと思い「しゃちょーさん、がんばって」と「ちゃんとしぼろーよ」を教えてきました。

 

「ちゃんとしぼろーよ」はかなり使っていました。

負けた時に言われると頭にきますよ。

 

因みに説明時に「squeeze neatly」としたのですが正しかったでしょうか?

 

「しゃちょーさん・・・」はフレーズが長かったのか、一度も言いませんでした。

 

再びディーラー交代となったのですが、その時にミスター・Tが見せてくれました。

 

交代のディーラーとハイタッチをしたかと思うと、そのディーラーに向かって・・

 

「しょちょーさん、がんばって」と言って肩を叩いたのです。

 

覚えられなかったのではなく、より効果的な使い方を狙っていたのかもしれません。

 

皆様もショーボートへ来た際は・・いや、ACに来た際にはタクシーを使ってでも見に来る価値ありです。

 

必見です。

 

時計を見ると午前11時。

 

チェックアウトが12時ですから、そろそろ仕度をしなければいけません。

 

バカラをした記録なら、多いに残しておきたいので、ボスを呼んでプレーヤーズカードを作ってもらいました。

 

プレーヤーズカードが出来上がると、ランチをおねだりして、「何が良い?」と聞かれたのですが、どんなレストランがあるかも調べていなかったので、謙虚にバフェ券をもらいました。

微妙に浮いたチップをキャッシュインして、部屋にもどります。

 

良く考えるとニューヨークで食べた昼食から20時間以上何も食べていません。

 

先に部屋へ戻っていた伴侶が仕度をしていました。

 

シャワーを浴びて着替えを済ませ、チェックアウトをしにフロントに行きます。

 

荷物をleft-luggage officeに預けて、バフェに行きました。

 

私はバフェが嫌いです。

ベラージオでもリオスイートでも食べましたが、生まれた格言が「バフェに美味い物無し」です。

 

その為、あまり多くの料理を見て回らずにローストビーフを取ってきて付いていたタレをかけずに塩コショウで味付けし、それをパンにはさんでビールで流し込みました。

 

伴侶は色々な料理を取ってきて、同じ失敗を繰り返えしていました。

結局サラダ以外は全滅だったらしいです。

 

良く考えてみると日本の食べ放題の店だって、美味しいと言えるのは数少ないですから、それを食習慣の違う国で食べても美味しいはずはありません。

 

との結論です。

 

食事を済ませ「さてどうする?」会議です。

 

午後8時フィラデルフィア発の飛行機に乗れば良いので逆算すると4時にホテルを出れば間に合うと思われます。

 

雪の影響も心配なので、手堅く見積もって3時出発としました。

それまでの2時間の過ごし方が問題です。

 

ポーカールームは残念ですが2時間では無理です。

 

伴侶「パイガオポーカーか3ハンドポーカーを教えてよ」

私 「いいよ。」

 

パイガオポーカーにしました。

 

誰もいないテーブルにすわり、カードが配られます。

 

私「5枚のハンドを2枚のハンドより強くしなければ駄目だよ。」

私「ジョーカーは基本的にはAで・・・。」

私「基本はワンペアーの場合は・・・、ツーペアーの場合は一番微妙で・・・。」

 

丁寧に説明していきます。

 

伴侶「プッシュばっかでつまらない。」

私 「このゲームはプレーヤーがバンクを取ることも出来るんだよ。」

 

そしてディーラーに私がバンクを取る旨を伝えます。

 

伴侶「コミッションが勿体ないから、外馬で$1000賭けない?」

私 「知らないよ。」

 

私達のギャンブル資金は別です。

カードが配られ自分のカードを見てみると「Qペア+10ペア」でした。

 

「楽勝でしょう。」

当然ローハンドを10のペアにしました。

 

彼女のハンドをオープンすると・・

ローハンド 「K+K」

 

私 「だから、ローハンド方を弱くしなくちゃ・・・」

 

ハイハンド 「A+Joker

 

私 「まいりました。」

 

伴侶「さてとマドンナにでもなってくるかな。」

 

彼女の「マドンナになる」とはクラップスをするとの意味です。

 

 

理由を以前彼女から聞いた「クラップスでマドンナになる法」よりご説明いたします。

 

クラップスで求めらているのはヒーローです。

そのためにヒーロー好きのアメリカ人に受ける。

 

要するにクラップスではヒーローにならなければいけない。

そして「女性の場合は同じ結果を出してもヒーローになりやすい」が彼女の持論です。

 

その方法を彼女が公開いたしました。

日本の女性カジノプレーヤー必見です。

 

まず基本戦略は「媚」です。

 

ポジション取りは長方形のクラップス台の短い辺に立つこと。

この位置がテーブルにいる全ての人(スティックマンやボックスマン含む)から見渡せる場所だからです。

 

まず攻略は隣の人から行う。

隣の人がシューターで勝った場合には、その人の肩を叩いて喜ぶ。

そうすると自分の周りが盛り上がり出して、注目を浴びやすくなる。

 

スティックマンからダイスが回されたらなるべく低い位置に自分の顔を持っていき斜め上にディーラーの顔を見る。

 

シューターになった時の為に、鏡の前で「カッコ良い投げ方」を練習する。

投げる前に祈りのポーズも忘れない。

 

喜ぶ時のポーズは両手を顎の前で小刻みに叩いて喜ぶ。

この時に上体を上下に揺らす。

 

悔しがる時のポーズはオーバアクションに努める。

手摺をつかみ前後に揺らすが基本。

 

特定のプレーヤーと仲良くならない。

 

以上です。

 

これを繰り返していると自分がシューターの時に勝つとひときわ大きな歓声が沸き起こる・・・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

らしいです。

 

 

東時間 午後3時

 

カバンを受け取りタクシーに乗り込みます。

 

余興は終わりです。

 

ラスベガスへ向かいます。

 

ラスベガスでは今回も数々のドラマがありました。

 

そのエキサイティングな内容とは・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次回とさせていただきます。

 

To be continued

 

この日記はフィックションの可能性があります。

ご注意ください。

 

でも・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

MR.Tは実在します。