成田空港は先週の殺伐とした雰囲気とは打って変わってガラガラです。

 

チェックインして出国手続きを済ますまでの所要時間は僅かに10分。

 

伴侶は免税店で買い物するのがお約束なので、先にサクララウンジに行っていることにしました。

 

日本のサクララウンジは、喫煙と禁煙との分煙がされているので、かなり快適に出発までの時間を過ごすことができます。

 

ココが利用できるのもマイルのお陰です。

 

やはりラスベガス攻略にマイルは必須です。

 

一体いくら賭けたらエアーコンプされるのかは知りませんが、マイルを貯める方が簡単です。

 

以前にも書きましたが、私は殆どクレジットカードでオンラインカジノやカードルームにデポジットしています。

 

ショッピングマイルだけで年間30万マイルオーバーは楽勝です。

 

皆様もクレジットカードの特性や裏技を駆使して、マイラーになられることをお奨めいたします。

 

この道も奥が深いです。

 

マイル道とコンプ道と為替道を極めた者だけが、ラスベガスと対等に勝負できます。

 

「今回の成績はチャラだった。」

 

と言われる方も実際には必要経費を差し引いていない場合が多いです。

 

日本在住の方がラスベガスへ遠征に行く場合にはアウエイと言うハンディキャップがあります。

 

そのハンディキャップを最小化することがラスベガス攻略の第一歩です。

 

サクララウンジでワイルドターキーのオーバーザロックを飲みながら、ビートルファイトの最後のPVを完成させました。

 

後は結果の匹数を入力するだけです。

 

これで心置きなく出発できます。

 

空港がガラガラなら26便もガラガラです。

 

特にビジネスクラスは10人いません。

 

ファーストクラスはなんと1人です。

 

これではラスベガス直行便が取りやめになるのも仕方がないと感じです。

 

ガラガラのビジネスから、ほぼ空のファーストクラスへ数人の外人が移っていきました。

 

「空いている場合は移動できるの?」

 

乗務員に聞いてみるとOKだと言うので、私もファーストクラスに移動させてもらいました。

 

そんなことが可能だと言うことを知りませんでした。

 

伴侶には内緒なのですが、伴侶と行く時にはビジネスですが、1人で行く時にはファーストクラスを利用しています。

 

8万マイルと11万マイルの差ですから一人であれば倍付けマイルで150万分のデポですから許容範囲です。

 

でも二人分となるとかなりのマイル出費になるので、ビジネスにしています。

 

きっとこの事が発覚したら飛行機が墜落するのと同等の大問題になるのは必至です。

 

ただ26便は飛行機が古いタイプなので、ビジネスも最近のシート等と比べると良くないのですが、ファーストクラスでも大したことはありません。

 

毛布が羽毛布団に変わるだけです。

 

オーストラリアのカジノの中にはVIPルームだけ喫煙OKとの感じが悪いシステムを採用しているところがありますが、もしファーストクラスだけは喫煙OKとなったとしたら、私はマジで年間100万マイルを目指します。

 

着きっぱなしの禁煙ランプの横のシートベルト着用ランプが点灯しました。

 

いよいよ・・

 

マッカラン国際空港に到着です。

 

ここで大問題の発生です。

 

迎えが来ていないのです。

 

鄙びた第2ターミナルですから、見落とすはずがありません。

 

念の為に外に出て左に行き第2ターミナルのリムジン待機場所にも行ってみましたが、私のホテルの名前の入ったリムジンはいません。

 

ホストの携帯に電話したのですが、出ません。

 

ホテルに電話をしたところ、予定が入っていないので、詳しいことはホストではないと分からないとの返答です。

 

この返事にカチンときました。

 

分かるとか分からないではなくて「直ぐに手配します。」が常識です。

 

最初はタクシーで行こうと考えていたのですが、その気すらなくなりました。

 

「もう、行かね。」

 

切れました。

 

朝9時と言うこともあり、電話も中々つながりませんでしたが、ようやく3人目のホストにつながりました。

 

私「実は今マッカラン空港に着いたのですが、お世話になっても良いですか?」

 

ホスト「おぶこーす、しゅあー。」

 

15分ほど待つと、tiと名前の入ったリモが現われました。

 

早い。

 

って、ことで

 

急遽今回の宿泊先はti(トレジャーアイランド)に変更です。

 

このホテルは今後伸びるのではないかと私は考えています。

 

ラスベガスで有名ホテルは沢山ありますが、常宿にしたいと思えるホテルは結構限られてきます。

 

下記の表はストリップにあるホテルで「もう一度泊まりたいですか?」との質問にYESと答えた人のランキングです。

 

Would you visit this hotel again?         YES

1

Mirage Hotel and Casino

85.25%

2

Stardust Resort and Casino

83.82%

3

Monte Carlo Resort and Casino

81.42%

4

New York-New York Hotel and Casino

79.59%

5

Luxor Las Vegas

79.53%

6

Paris Las Vegas Resort & Casino

78.86%

7

MGM Grand Hotel/Casino

78.14%

8

Stratosphere Las Vegas

77.32%

9

Bally's Las Vegas

76.67%

10

Rio Suite Hotel and Casino

76.41%

11

Four Seasons Hotel

76.00%

12

Wynn Las Vegas

74.21%

13

Bellagio

74.14%

14

Aladdin Resort & Casino

73.46%

15

Mandalay Bay

73.41%

16

Flamingo Las Vegas

72.71%

17

Treasure Island

71.66%

18

Venetian Resort Hotel Casino

71.25%

19

Las Vegas Hilton

70.21%

20

Harrah's Las Vegas Casino Hotel

68.49%

21

Hooters Casino Hotel

67.85%

22

Palms Resort Casino

67.05%

23

Sahara Hotel and Casino

66.50%

24

Tropicana Resort and Casino

65.91%

25

Caesars Palace

64.60%

26

Excalibur Hotel and Casino

62.80%

27

Barbary Coast Hotel and Casino

60.69%

28

Circus Circus Hotel

57.92%

29

Riviera Hotel and Casino

57.57%

30

Imperial Palace Hotel and Casino

57.24%

31

Hard Rock Hotel and Casino

39.58%

 

ミラージが1位でコンプ基準の強気の理由はリピーター多さだったことを証明しました。

 

2位のスターダストは結構驚きです。

 

私も以前は定宿として使っていた時がありましたから、順位的に異論があるわけではないのですが、ココはこんなにリピーターに人気がありながら、今秋に爆破解体が予定されています。

 

きっと「もう一度泊りたい。」大会では2位だが「一度、泊まってみたい。」大会ではかなりランクが低いのではないかと予想されます。

 

爆破解体を残念に思っている人は私だけでなく、多勢いらっしゃるようです。

 

3位のモンテカルロは日本人だけを対象にした場合は1位だと思われます。

 

定宿にする要素で「癖がない」と言うのはかなり重要だと思われますが、モンテカルロは正に癖がありません。

 

コンビニが近いと言うのもコンビニ好きの日本人に好まれる理由だと考えられます。

 

で、

 

トレジャーアイランドは伸びます。(かなり私見)

 

以前は「北は寒い」と言われていましたが、今は「北が熱い」です。

 

wynnが出来て、ミラージ、ベネシアン、と3大豪華ホテルに至近とのリッチな立地条件。

 

ファッションショーモールへも歩道橋で行けます。

 

元々ミスティアと海賊船ショーしか売りが無かっただけあって、癖がありません。

 

エレベーターから駐車場へのアクセスもまずまずです。(エレベーター→フロント→駐車場は不便)

 

それにミニマム$50(夜間$100)ですが、良い2デッキBJもあります。

 

良い2デッキのBJと悪いBJとの境界線はラスベガスにおいてはディーラーのハンドがソフト17だった場合にスタンドするかヒットするかと言う点です。

 

いわゆる略語だとS17 or H17です。

 

S17の2デッキならハウスエッジ0.2%以内だと考えて問題ありません。

 

H17と比べると$100を賭けるとして計算上で1時間当り$20〜30も多く失う計算になります。

 

4時間プレーすればエッジによる予想損失の差額だけでホテル代が出てしまいます。

 

それに・・・

 

急なお願いに快く引き受けてくれます。(お礼含む)

 

リムジンがホテルに到着しました。

 

 

ホテルに到着したのが日曜日の朝だし、急だったので、アーリーチェックインは無理かなと思ったのですが、直ぐに部屋へ入れました。

 

部屋がエレベーターからも結構近かったのでホストの頑張りに感謝です。

 

私の経験だとエレベーターから遠い部屋は殆どがツアー客です。

 

シャワーだけ浴びて早速カジノに降りていきます。

 

実は、昨年の11月末から12月にかけてもラスベガスに来ています。

 

ですから今回のBEAT THE HOUSE SEASON2は二回の訪LVを混ぜて書きますので少し矛盾があります。

 

「それは去年までの話しだよ。」との突っ込みは勘弁してください。

 

今回のラスベガスでの目的の一つに・・

 

「私のダイスコントロールはブッチャケ期待値何%なの?」

 

の疑問解明があります。

 

3600回はシュートするつもりです。

 

クラップステーブルと言えば、満卓がガラガラかのどちらかだとのイメージがありませんか?

 

私もそう感じます。

 

初心者の方が取っ付きにくいとの印象があるのは、その理由もあると思います。

 

満卓では勿論参加できないですし、誰もいないテーブルの口切りもしづらい。

 

私は今回のクラップスのプレーは全て口開けです。

 

私がテーブルを開いてプレーヤーが集まって来て6人超えたら移動の繰り返しでした。

 

私は混んでいるクラップステーブルではプレーしませんので、1時間に50〜100回、多い時は200回は投げます。

 

午前中のせいか開いているクラップステーブルはなく、ディーラー達が手持ち無沙汰にしているテーブルに向かいます。

 

今回の作戦はPLACE6&8 with V3 dice setです。(BEAT THE GOD参照

 

オッズベットも6&8の時以外はしません。

 

ひたすら6と8を狙い続けるつもりです。

 

自分がシュートしない場合は賭けないかお付き合いのミニマムパスラインです。

 

プレスベット6&8のハウスエッジはそれぞれ約1.52%です。

 

クラップスのハウスエッジの計算は当然ですが全てにおいてサイコロの出目率が係ってきます。

 

2個のサイコロを使った場合の総パターン36通り中、7になる確率が6/36であり、それに対して他の数字が出る確率がいくつなのかがハウスエッジ算出の基本です。

 

ルールに基づいて一つずつ計算していけば結構簡単です。

 

例えばちょっと面倒臭そうなパスラインやカムのハウスエッジ計算もBJのスプリット後にダブルダウン出来る場合のハウスエッジの計算をするのに比べれば断然容易です。

 

カムアウトロールで勝つのは7か11ですからその出現率は6/36+2/36です。

 

ポイントロールに移行した場合に勝つには7が出る前にポイントの4,5,6,8、9,10が出すことですから・・

 

(4の出る確率×7が出る前に4の出る確率)+(5の出る前確率×7が出る前に5が出る確率)+(6の出る前確率×7が出る前に6が出る確率)+(8の出る前確率×7が出る前に8が出る確率)+(9の出る前確率×7が出る前に9が出る確率)+(10が出る確率×7が出る前に10が出る確率)

 

となりますから

 

4の場合ですと4の出る確率の3/36と7の前に4の出る確率は、4のパターン数÷(4のパターン数+7のパターン数)の3/(3+6)=3/9をかけることになります。

 

10まで同様に計算して総てを足してみると

 

(3/36×3/9) + (4/36×4/10) + (5/36×5/11) + (5/36×5/11) + (4/36×4/10) + (3/36×3/9) =1072/3960

 

この数字をカムアウトロールで勝つ確率8/36と足します。

 

8/36+1072/3960=1952/3960

 

これが勝つ確率です。

 

負ける確率は1-1952/39602008/3960となり、1to1配当ですからズル計算して負ける確率―勝つ確率の56/3960がハウスエッジですから、電卓計算で1.414141414・・・%がパス及びカムのハウスエッジとなります。

 

 

話しを戻してプレス6&8ですが、1.52%のハウスエッジを凌駕するためには、6と8の出現率を歪める必要があります。

 

どれ位歪めなければいけないかと言うと配当の6:7対しての出目率5:6である6or vs 7を同比率以上にしなければいけません。

 

36回中に6or8をそれぞれ5.2回出せば完璧に凌駕できます。

 

実際には7が出る確率も重要になってきます。

 

6と8が出なくても7の出現率を6/36以下に抑えることができればアドバンテージを握れます。

 

ただダイスコントロールでは特定の目が出しやすくは出来ても、特定の目を出さなくすることは現在のところ不可能とされています。

 

よって今回の目標は・・

 

3600回中

6の目 520回以上

7の目 600回以下

8の目 520回以上

6と8の目の合計 1040回以上

 

を目指します。

 

3600回は試行回数としては極少ですが、千里の道も3600回からと言うことで頑張ります。

 

カウントの記録は本格的なのを買いました。

 

 

 

ここで言い訳になるのですが、私は今回の遠征でのプレー内容を総て録画するつもりでした。

 

意気込みとしては2GBのSDカードを3枚、予備バッテリー2個を購入してのラスベガス入りです。

 

が・・・

 

何と・・

 

カメラが壊れることを想定していませんでした。

 

スイッチを入れて10秒たつと電源が切れてしまうのです。

 

かなり叩いてみたのですが直りません。

 

サンセットステーションに行った時にBEST BUYCIRCUIT CITY等の大型電気屋にも行ってみたのですが、同製品並びに私の要望に沿う製品はありませんでした。

 

よって映像をお届けすることができません。

 

次回は予備カメラも持ってラスベガス入りしますので、ご容赦ください。

 

「モーニング」

 

と言ってテーブルに着きます。

 

ダイスコントロールをするのに最適なポジションはスティックマンの隣りです。

 

このポジションを取るのは誰もいないとちょっと恥ずかしいです。

 

「お前何でガラガラなのに、俺にくっつくんだよ。」

 

と思われていそうです。

 

そしてパスに$5賭けての第一投です。

 

 

「7」

 

幸先が良いの? 悪いの?

 

ダイスコントロールはBJのカウンティング等やポーカーの戦略とは違い、アドバンテージを待つのではなく、自分で作り出しますので、野球のピッチャーのようにその日により好調不調の波が大きく左右します。

 

ストレートが走る日もあれば、カーブに切れが無い時があります。

 

この日の私はフォークボールが物凄い落差で落ちています。

 

PLACE6&8に置いてある$60が良い感じで配当されています。

 

1時間半のプレーで

総投数 185

6    55

7    31

8    21

 

との結果でした。

 

7が少なかった気がしていたのですが、結局はほぼビンゴで確率通りになってしまいました。

 

クラップスは立ち放しですから、2時間が連続プレーの限界です。

 

因みに座って出来るクラップスもあることはあります。

 

インペリアルとロイアルには6人掛けのクラップステーブルが置いてあります。

 

Tub(ハーフサイズの大きさ)ですから、ダイスコントロールに適していることはいるのですが、見た感じシルバーシートのような風情があります。

 

BJに移ろうかと思っているところへ伴侶が登場です。

 

「行こう。」

 

前もって相談はしていませんが、行き先はファッションアウトレットに間違いありません。

 

あの場所が、何故に彼女を掻き立てさせるのかは私には分かりません。

 

最初に泊まろうとしていたホテルでのピックアップでレンタカーを手配してしまっていたのですが、同じレンタカー屋さんがTIにもあるので、ココで借りることにしました。

 

ダラーレンタカーなのですがダラーの場合、現地で支払いにしておくと、予約をしていても無言ドタキャンでOKらしいです。

 

日本代理店の人が言っていたので本当だと思います。

 

ただWEB上で予約して、かなりの割引がされているので、それが適応されるように控えとかを持って状況を説明して借りることにしました。

 

因みに皆さんは空港で借りていますか?

 

私は空港で借りるのが嫌いです。

 

面倒臭いですよね。

 

特に26便で来た場合にはレンタカーのカウンターは第1ターミナルにしか無いし、しかも並んでいるし、そこからバスに乗せられるし、しかも荷物を持っているし、ですので大変です。

 

 

クライスラー 300C

この車には2 種類のエンジンと 2 種類のトランスミッションが搭載されます。

3.5 リッター V 6 気筒 OHC エンジンは、従来に採用されていたエンジンの改良型で最高出力 183kW249ps)、最大トルク340Nm34.7kg-m)を発揮、改良が施された電子制御式 4 速オートマチックトランスミッションが組み合わされます。

 

最高のパフォーマンスを発揮する新型 5.7 リッター V 8 気筒 HEMI エンジンは最高出力 250kW340ps)、最大トルク525Nm53.5kg-m)を生み出します。

 

MDS を採用したこのエンジンは、パワーを必要としない時には 4 気筒に切り替わり経済的な走りを実現します。HEMI エンジンと組み合わされる 5 速オートマチックトランスミッションにはオートスティックドライバーセレクタブルレンジ機能が備わり、フルオートマチックまたはドライバーによるマニュアル感覚の操作を選択することが可能です。

 

要するに・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

V8だったから30分で着きました。

 

 

 

ショッピングセンターと続きの建物にあるプリムバレーカジノも伴侶のお陰でラスベガスに来た際には必ず立ち寄るカジノになっています。

 

通常、ココは昼間には2台あるクラップステーブルを両方ともクローズしているのですが、今回は日曜日と言うこともあり、1台にディーラーがいました。

 

客はいませんでしたので、再び口切です。

 

1時間プレーで・・

総投数 146

6    30

7    12

8    10

 

何故か先ほどに引き続き6が絶好調です。

 

そこへピットボスが私に近寄ってきました。

 

私「何だよ?」

 

ボス「あーゆーはんぐりー?」

 

今までのプレー内容から、どうやらご飯を奢ってくれるらしいです。

 

マイナーなカジノでオーバー$50で打っているとフロアマンからコンプの申し出を受けることがあります。

 

プレーヤーズカードも提出していたので、毎年来る客だとも思ったのかもしれません。

 

ところで皆さんはプレーヤーズカードを何枚位お持ちですか?

 

私も結構たまりました。

 

 

あ、今、私の方が沢山持っていると思いましたね?

 

本当ですか?

 

自信あります?

 

 

 

実はちょっと間違えて、casino.jpのプレーヤーズカード+コストコカードの写真なんです。

 

手違い申し訳ありません。

 

と、言うと今度は、アングラファイターが・・

 

「それだったら俺の方が沢山あるよ。」

 

と、言われそうですが、再び「実は」です。

 

Casino.jpの中で、既に閉鎖してしまったカジノのプレーヤーズカード+コストコカードの写真です。

 

因みにこの中の3軒は摘発により閉鎖です。

 

ですから(?)ラスベガスのプレーヤーズカードも相当持ってます。

 

カードカウンターなのにカードを作るなんて、不届き者だと思われるかもしれませんが、提出するかしないはその場の判断で十分ですから、作ることによるデメリットはありません。

 

で、

 

お昼ご飯に丁度良い時間だったので、ありがたく頂戴することにしました。

 

カフェにしました。

 

私はカフェが一番好きです。

 

24時間営業しているし、メニューも多いですから極悪な食事環境のラスベガスでも何かしら食べれるものがあります。

 

ここでカフェに関する格言です。

 

「まずはハンバーガーを食べるべし!」

 

です。

 

店それぞれに志向を凝らしたハンバーガーも多いですから食べ比べしてみるのが良いと思います。

 

それに何と言っても・・

 

 

当りハズレが少ないです。

 

伴侶が戻り食事を済ませると今日の伴侶行事は終了です。

 

次回から本格的に始めますよ。

 

「え? 何を?」

 

愚問は止めてください。

 

勿論・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



 

 

 

です。

(おるつさん、ありがとうございましたSM

 

 

あ、今、いつになることやらと思いましたね?

 

 

 

 

忙しかったから等と言い訳はしません。

 

 

ただ・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

遅くなっても待っていて欲しいだけです。